私の靴へのこだわりポイントとして
シンプルである事
クラシカルである事
履き心地が良い事
の3点が挙げられると以前に書いたが
もう1点
ほのかな色気がある事
も、あるようだ。
靴は服飾品の中で
一番過酷な環境にさらされ
一番汚れる運命にある。
だからこそ
華が大切だ。
実用性だけではなく
靴から漂ってくる
ほのかな色気が必要、と感じた。
過酷さの只中にいる時こそ
粋であることを決して忘れてはならないから
靴にも同じように
過酷さの中にさらされるからこそ
色気を求めたい
そんな事を今日は考えてみた。
もしもよろしければ・・・
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